GREEN DAYS

GREEN DAYS


曲目リスト

  • 1.GREEN DAYS
  • 2.どんなときも。’07(NTT東日本企業広告CMソング)
  • 3.GREEN DAYS [Backing Track]
  • 4.どんなときも。’07 [Backing Track]

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カスタマーレビュー

槇原敬之の’ヒット曲’らしい良い歌です  (2008-01-06)

初めて聴いたのはビジネスホテルのテレビで、彼が出演している
番組でこの歌が披露されていました。
疲れていた私は画面に見入ることはなかったのですが、すごく懐かしい
感じで、槇原敬之らしい曲だなとさびの部分が耳に残ったのを記憶しています。
その後紅白で聴いて本当に良い曲だなと思いました。
青春という青臭い言葉が歌詞にありますが、今の日本にはまるで似合わない言葉を
あえて彼が歌詞に込めている所に感動があるのだなと思いました。


感激!  (2007-11-11)

 「今回の新曲はかなりいい!」そんな評判をよく耳にはしてたのだが、これは間違いなく槇原敬之の代表曲のひとつになるだろう。「初期の頃の曲が好きだ」というリスナーにもこれは歓迎されるはず。とても力強く、温かく、まっすぐに人生の素晴らしさを歌い上げている大傑作。おまけに「どんなときも」の新録までカップリングとくれば嬉しさも倍というもの!誰かのマネゴト、オリジナリティの無さ、実力の無さはそっちのけでスタイル,カッコばかりなのがうじゃうじゃいるJポップ界の中で、彼は本物と断言出来る数少ない貴重なアーティストだ。


至高のポップス職人  (2007-09-30)

カップリングは「どんなときも。'07」だが、オリジナルのリリースは今を遡ること実に17年前。
この中の槇原は独り鏡に向き合い、力なく作り笑いを浮かべ、自分らしさを守るために必死に拳を握りしめている。
「わからないこと」にわからないと言えず、「本当のこと」を疑い、いたずらに屈折する。それが「若者」の青春。
「GREEN DAYS」は、そんな不毛の荒野を踏破し、人生を自分の手に取り戻した「大人」の歌だ。
そこには、若かった頃とは比べようもない純粋な気持ちと肯定感があり、そして確かに繋がり合った人達がいる。
堂々と宣言するのはもう気恥ずかしいが、「そんな気持ちを誰もがきっと、青春と呼ぶのだろう」。

ドラマ主題歌のオファーに相変わらずのキャッチーな美メロで応えつつ、歌詞はあまりにも感動的。
ビートルズやスターウォーズ、手塚治虫のような、素晴らしき王道を感じさせる。


泣けました  (2007-09-16)

昔からのマッキーFanで、彼の作る曲や歌詞は本当に素晴らしく心に染み込む。聴いているだけで元気が出るし、生きている事の喜びを感じて幸せな気持ちにしてくれる。「グリーンDays」もイントロを一聴しただけで曲のクォリティーを保障してくれる程の素敵なメロディーで、歌詞にもまた涙が出た。“いろいろあったけど、それでも真っすぐな気持ちで前を向いて歩いていこう”というマッキー自身の真摯な想いが伝わってくる様だ。私はそんな彼をこれからも応援し続けていきたい。名曲!!


彼の曲にはなぜ鐘の音が似合う?  (2007-09-14)

Green daysと どんなときも、
両曲とも鐘の音が入ってるんですが、マッキーの曲には合うんですよね。
そして二人で語り合っているような印象を受ける歌詞。
まさに彼の「歌術」は独創的でさわやかです。
ほんと、頭が下がります。


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