am / net4u.org
インターネット通販、通信販売が楽しめる総合ショッピングモール。お買い得情報満載のオンラインショッピングサイトです。
abingdon boys school(初回生産限定盤)(DVD付)
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
- BLADE CHORD
- Nephilim
- resonance(初回生産限定盤)(DVD付)
- abingdon boys school JAPAN TOUR 2008(初回生産限定盤)
- T.M.R. LIVE REVOLUTION ’06 -UNDER:COVER-
カスタマーレビュー ![]()
「名刺」にしては秀逸
(2008-04-30)
西川貴教、柴崎浩、SUNAO、岸利至という、
四人の名だたるアーティストとミュージシャンによって結成されたバンド、
abingdon boys schoolの1stアルバム。
結論から言えば、かなり良い。
サウンドはツインギターをメインに、最近の日本の音楽シーンでは珍しく
重厚で分厚い音のため、T.M.Rの楽曲が好きな人によっては
「ちょっとこれは・・・」と思う人もいるかもしれない。
しかし、そこはキャリアの差というのだろうか。
ただの勢いにまかせる事なく、ハードながらも音全体の均整が取れ、
アレンジや楽曲もバラエティに富んだ凝った作りになっている。
ただでさえ、最近あまりバンドが活躍しなくなっているため、前線に出て、
こういうサウンドを奏でてくれること自体が個人的にはとても嬉しい。
更に、そのハードなサウンドはむしろ西川貴教のヴォーカルポテンシャルの高さを
再認識させるものだとも思う。
安定感や声の持つパワーは圧巻である。(ライブでは更に)
1stアルバムであるがゆえ名刺的な性質を持ち、既発表の曲もやや多い。
それでも船出としては十分なほど良作だと思うし、まずは一聴すべきである。
人によっては、最近の日本の音楽があまり持たない刺激を受けるはずだ。
2nd以降、a.b.sがどういう音楽性を打ち出し、どんなアルバムを作るか楽しみである。
洋楽ロックヲタです。
(2007-12-21)
ここ数年、日本のシーンに興味を持てる人達がいなかったのですが
久々に「これは聴ける」と思うアーティストに出会いました。
自分は洋楽ロック、UK・オルタナロックばかりを聞いている
生粋というか、偏狭なロックマニアなのですが、abingdon〜の音楽性は、UKオルタナの
影響が強いですね。楽曲アレンジの多くは最近のUKロックの潮流を反映しています。
(サンプリングの多用など)
演奏も重厚感があり、最近のロックバンドの中では本当に演奏が巧いです。まあ、みなさん
かなりのキャリアをお持ちのようなので、当たり前かもしれませんが。
ただ、ある意味、音楽的にいってマニアックな部分があるので、ロックヲタにはツボにきますが、ポピュラリティーはないかもしれません。
個人的にはかなり好きなアーティストです。頑張って欲しいです。日本にも真性ロックヲタが
聴けるバンドがいてもイイと思うので。
アルバムなアルバム
(2007-12-17)
<(^▽^
NANAのトリビュートや 彼らのシングルを
買ってない人には お得な アルバムです。
買ってしまった人は、新鮮さを
感じないので おすすめしません。
HOME MADE 家族の人が 参加した 曲があるのですが、
何分 日本人がやる ラップなものですから、
実力のなさは 否めず、ボキャブラリーの少なさが 更に拍車をかけ、
西川さんの声が好きな人には 邪魔と 感じることは 必須です。
楽曲詰め合わせみたいなアルバム
(2007-11-08)
すごく、聴いててお得なアルバムだという考える時もあるんです。
まず、ロックテイストから始まり、バラード、ミディアムチェーン、アニメソングに思える曲もあったりと…
ジャンル数の多いこと、多いこと...
今回は、特別に「BACK-TICK」から楽曲提供していただき、トリュビュートに参加していたあの曲、「ドレス」が収録されているので、必見でしょう。
シャッフル機能のついているMPで聞いていますが、シャッフルする必要のないアルバムだと思います。
普通に聴いていても、バラードからロックに急に変わるので、単調になる事はないので。
とにかくイイ!!
(2007-11-04)
a.b.s.が「INNOCENT SORROW」でデビューして、今年の12月で1年が経ちます。
「いつ出るかな」とず〜っと待ってましたが、ようやく1st Albumの発売です。
早速聞いてみての感想ですが、みなさんの演奏がホント素晴らしい!!
特に「DOWN TO YOU」での柴崎さんとSUNAOさんのツインリードはかなりヤバイです!!
今頃こんなにツインでハモってる曲、そうないと思いますよ。
とことんハードでヘビーなロック攻めのサウンドです。
曲の方なんですが、ドレスを除いては岸さんと柴崎さん作曲のトラックです。
お二人ともソング・ライティングのセンスがよろしいのは「HOWLING」や「Nephilim(ネフィリム)」の頃から
強く感じていましたが、
今回のアルバム曲も、ヘビーなトラックもあれば、前向きなポップ性を感じられるトラックもありと、
どれをとっても素晴らしい出来です。
ジャンルも、ロックをベースにハードなものからヘヴィーなパワーバラード、
「ReBirth + ReVerse」では岸さんのプログラマーとしてのセンスや自身の音楽性でもある
デジタルな面を見せたりとかなりの振れ幅ある構成です。
この曲は元々岸さんのプライベート・トラックで、a.b.s.のライブの頭で
使われていたものを西川さんが気に入って今回のアルバムに入れて欲しいと言って
入れたものだそうです。
あと西川さんの詞の方なんですが、英語詞の曲が意外と多かったのがちょっと驚きました。
出来れば日本語の詞で書いた曲をたくさん聴きたかったです。
とは言ってもメンバーが持ち寄った曲に詞をつけるのは西川さんです。
曲の放つイメージで、詞を英語で書くのか、日本語で書くのかを決めているのでしょう。
そう考えると英語詞の曲も英語で歌う意味があるし、
それを歌いこなす西川さんもなかなかカッコイイと思いますよ!
他の皆さんも「アテナ」をプッシュしている方が多いと思いますが、
私もこの曲やシングル曲を含め
「Via Dolorosa」,「DOWN TO YOU」,「LOST REASON」
をオススメします!!
「LOST REASON」ではHOME MADE 家族のMICROさんが参加されています。
「Nephilim」のカップリング曲でしたが、MICROさんのラップが入り、
さらに重みを増した曲に仕上がっています。
HOME MADE 家族としてのMICROさんとはかなり印象が違います。
(バックのサウンドがハードロックですからね!!)
私としては良い試みだったと感じますよ。
ですが、・・・やっぱ違和感無いと言ったらウソになりますねww。
あと今回のアルバムに収録されてるこの音源は、
マスタリングの関係でオリジナルよりもクリアな音になってると思います。
オリジナルはギターやドラムの音がこもったように聞こえるんで、
もし「Nephilim」をお持ちの方は聞き比べてみてください!!
DVDもこれまで制作されている全てのPVが収録されています。
これにメイキング映像なんかが入ってたらもっと嬉しかったですね…。
12月にはa.b.s3人目のコンポーザー・SUNAOさん作曲の4th Single「BLADE CHORD」がリリースされます。
次はどんなサウンドで攻めてくるのか、とても期待してます!!
長々となりましたが、これからの期待も込めて星5つです!!
Net4u 無料掲示板
画像アップできる無料掲示板が人気!使いやすい高機能な掲示板、チャットなどを無料レンタル中
ex5.blog 無料ブログ
ex5ブログは高機能ブログツールとして人気の高いWordpressを簡単にご利用いただけるブログレンタルサービスです。容量無制限!多数のデザインテーマを自由にご利用いただけます。登録、ご利用はもちろん無料
srv7.biz 無料ホームページ
200MBのスペースが利用できる無料のレンタルサーバー。URLは短く覚えやすいサブドメインで発行されます。
